検出範囲を設定してもフルスクリーン検知になってしまうのは仕様?

ATOMcam、バージョン4.33.3.24にて起こっているのですが、最近1世代目を追加購入し、窓に車の光が入るたび検知がされることに気づき検出範囲の設定をしたのですが、相変わらず範囲外に設定したはずの車の光が検知され通知もされます。

いままでフルスクリーンで問題がなかったため今回初めて設定したのですが、範囲外に設定してもモーション検知され、通知もされるのは仕様でしょうか?

以前から報告してますが直らないようです…

報告しても治っていないんですね。事実上仕様ですか。

通知が多くなるだけなので、フルスクリーンで運用しようと思います…

デバイス設定 > その他 に「モーションタグ」というオプションがありますが、
それをONにすると検知した範囲が緑枠で表示されます。
その緑枠が設定した範囲にかかってませんか?

部屋の半分を範囲指定にしているのですが、その範囲指定したまるっきり外側で検知が起こり通知がくるような感じです。

モーションタグが範囲にかぶってるからかなあとおもい、あえて1/4に設定しても範囲外の検知がされますね…

そうでしたか・・・
手元の環境では、緑枠がかかっている時だけ検知しているようですが、
何か別の要因があるのかもしれませんね・・・
検出範囲を下半分にしていると、上部は動体があっても検知されず緑枠も出ない状態です。

ちなみに、感度は「中」です。

ファーム4.33.3.44ですが、どうやら範囲指定が効いているようです。微妙に通知が減ったので気付きました。ただこのバージョンはユーザーテスト版で不具合があるそうなので万人にお勧めできません。

書き込みをみて通知が確かに減っていることに気付きました。

久しぶりにベータ版のテストに参加し、通知が減っていることに気付きました。バージョン4.33.3.44で修正された?ようですね。

正式版の配布が待ち遠しいです。