妨害電波で記録が残らない

盗難が続いたので設置しましたが、妨害電波を照射されて頻繁に接続が切れて撮影不能になる事態になりました。設置場所を変えて凌ぎましたが、今度は90°横方向から別の妨害電波を照射されてクロス照射となりました。すると今度は一時的に記録できずその他は記録が残る状態となりました。なので最初は妨害が止んだのかと思っていましたが、犯人が必要な時だけカメラのWi-Fiを妨害して記録を残せない様にしているのだと解りました。沢山の記録が残っていますが、肝心の犯罪中の映像だけ残ってない状態です。この恐ろしいやり口を知って貰ってWi-Fiカメラのセキュリティの脆弱性への対策に知恵を絞って欲しいです。誰か詳しい方の助けを期待します。

その案件は警察へご相談されたほうがいいかも知れませんね。ネットで 無線lanの妨害機 シグナルジャマー WiFi電波遮断器などをググれば一般でも簡単に買えますから、、、
Wifiを利用するカメラはどれも有効ではありませんね。有線でのカメラしかないでしょう。

WiFiが妨害されてもmicroSD内に記録が残るはずです。
それすら残っていないのでは電源が切られているのでは?

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確実にWi-Fiを切る目的の電波を出しているのであれば高確率で技適マーク無し端末使ってるだろうし、警察に相談するのが手っ取り早いと思いますね。実際に出してるのを計測しようとしたらコストと技適取得が大変ですし。

ついでに総務省の電波利用環境課が担当だと思いますので通報してはいかがでしょうか。

警察には庭木を倒されたり、雨樋を剥ぎ取られたりアンテナ線を引っこ抜かれたりする度に通報や相談していますが、現場検証さえ来ませんでした。

ご指摘の通りだと思います。記録が無いのに現場に見知らぬ車が止まっていたり消えていたりするので録画のオンオフを支配されている状態です。有線カメラに換えようと考えています。

監視カメラは別の設置カメラから常時撮影されておりますので電源のオンオフを操作される可能性は無い状況です。

本当に録画のOn/offが操れているなら、妨害電波ではなくて本当にアカウントを使用されている可能性があります。
WiFiではなくて有線、それも怪しければアナログのカメラを導入してはいかがでしょう。

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ご教授ありがとう御座います。有線カメラに換えようと考えています。

ここで話すのもなんとも言えないですが、被害状況の写真等の証拠と、警察へ被害届の提出、弁護士へ相談からの少額訴訟がおすすめです。

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ありがとう御座います。警察では「妨害電波」自体を知らないと言うか、信じていないようでした。何か事件にならないと動きませんね。

妨害電波とかスパイ映画の様相ですね。心中お察しします。

ダミーカメラを含め、複数台カメラを設置されてはいかがでしょう?セキュリティを強固にするには複数台のカメラを、其々が映るように死角をなくして設置します。それらが犯人の視界に入れば抑止力になると思うのですが、仮にご指摘どおりシグナルジャマーを用意してまで、犯行に及ぶ犯人の目的が気になりますね。
ご存知かと思いますが、ATOMCAMはモバイルバッテリーでも動作するので、電源が取れない場所での仕込みカメラとしても使えます。