iOSアプリを更新したら画面サイズがおかしなことになっている

iOSアプリのバージョンは4.129.3です。

iPhone15を使用していますが、表示が縦方向に小さくなってます。

従来の6割程度でしょうか。

ライブ映像(再生映像も同じ)を横向きに表示しても画面がフルで表示されません。

横向きの横幅が縦向きにした時の縦方向のサイズと一緒のように見えます。

おそらく機種情報をうまく認識できていないと思われます。

不便なので早く治してほしいです。

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ご不便をおかけし申し訳ございません。

状態を確認させていただきたいため、アプリよりお問い合わせをお願いいたします。

またお問合せの際に問題がわかる画面のスクリーンショットをご提供いただけますと幸いです。

お手数ですがどうぞよろしくお願い致します。

  1. アプリのタスクキルと再起動
    • 画面下部から上へスワイプして止め、ATOMアプリを上に放り投げて完全に終了させてから、再度開き直します。
  2. iPhone本体の強制再起動
    • システムが保持している画面情報のキャッシュがクリアされ、正常なサイズで認識し直すことがあります。
  3. iOSの「画面の表示」設定の確認
    • iPhoneの『設定』>『画面表示と明るさ』>『表示文字サイズ変更』や『拡大表示』の設定を変更している場合、それがアプリのバグを誘発していることがあります。

    • 一度「標準」に戻してアプリの表示が変わるか試してみてください。

一度ATOMアプリを削除し、App Storeから再ダウンロードしてみてください(※再度ログインが必要になりますが、カメラの登録情報はクラウドに保存されているため消えません)。

これで最新の端末情報が正しくアプリに読み込まれるケースがあります。

タスク終了、強制再起動は不発でした。

アプリを削除して再インストールで正常に戻りましたが、アルバムに保存してあった画像等は全て削除されました。これは分かっていたことなので、端末にダウンロードしてから作業したので被害はありませんが、いろいろ不便なので正直やりたくありませんでした。

いずれにしても、アプリの完成度が低いということですね。

アップデートした際に保存してあった端末情報が消えたにもかかわらず、更新しなかったということだと理解しました。

h.h様 ご丁寧な解説を頂きありがとうございました。